先々週、授業で『バブルへGo!! タイムマシンはドラム式』というドラマを見ました。
大変面白かったでした。特にタイムマシンがドラム式洗濯機にそっくりということが、日本人のユーモアを表しています。
一番好きなのは広末(娘)と薬師丸(母)がバブル時代に帰って、見事に歴史を変えてしました。阿部(父)が国会議員になっていた同時に日本もバブル崩壊を回避できました。そこで、父がスピーチの内容が大変いいと思います。家族が一番大事なことがどんな時代でも、どんな社会でも大切だと思います。
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メリーさん
ReplyDeleteこんにちは。そうですね。タイムマシンが洗濯機というところはちょっと変で、おもしろかったですね。